イベント詳細

新潟日報 船内特別イベント 8月27日(水)夜開催

シャンソン歌手 文太郎
スペシャルリサイタル

文太郎(BUNTARO)

文太郎

新潟市出身。幼少の頃より広野光子氏にピアノを師事。1995年、京都で堀内周氏に出会い、シャンソンを師事。その後、古谷充氏にジャズヴォーカルを、声楽を太田みどり氏、立花敏弘氏に師事。1998年より歌手活動、京都四条「南座」でのシャンソンフェスティバルをはじめ、数々のコンサートに参加。2006年、東京都庭園美術館にて都内初リサイタル。以降毎年、東京、京都、郷里である新潟の他、全国各地でコンサートを開催。2009年には新潟県の野球場「ハードオフエコスタジアム新潟」オープニングセレモニー(阪神VS広島戦)にて国歌斉唱。2013年には新潟日報社主催による「飛鳥Ⅱ」日本海クルーズにてステージを務める。2018年、20周年コンサートを東京・草月ホールと故郷の新潟市で開催。2019年1月には、豪華客船「ぱしふぃっくびいなす」のアジアクルーズにて、初の海外・船上公演。日本テレビ系列・テレビ新潟「夕方ワイド新潟一番!」に2009年より10年間出演。2018年に、20周年記念として通算7枚目となるCDアルバム2種発売。シャンソン・カンツォーネにとどまらず、映画音楽、ミュージカルと幅広いプログラムのコンサートに挑戦。2023年に活動25周年を経て、独自の世界観を構築する、本格派男性ヴォーカリストである。